ネットビジネスでの販売の注意点 (上級編 第8回)



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こんにちは、山下です。

今日がネットビジネスレベルレッスンの上級編 第8回となります。

前回はメルマガ教育の自動化に役立つステップメールについて話しました。
宿題であるステップメールの原案は作れましたか!?

売り込むのではなくファンにすることを意識してくださいね。

うまくできない人は初級編を始める前のことを思い出してください。
その頃の自分に対して、何を伝えたら喜ぶと思いますか!?
そこさえ分かれば、ファンがついてくれるステップメールは作れます。

僕のこの講座も、初心者だった頃の僕が
「ネットビジネスの勉強で、こんな先生がいたら絶対ついていきたい。」
と思えるもの元にして考えています。

今回はDRMの最終部分の“販売”について説明していきます。

販売でコピーライティングが絶大な効果を発揮する

では、こちらから今日の動画をご覧ください。

メルマガアフィリでのDRMにおいて、
集客、教育、販売の重要性を考えるならば、
集客=教育 > 販売 という風になります。

特にメルマガアフィリでは教育がしっかりしていれば、
販売はそこまで苦労することはないです。

質の高い教育をして強いファンになってもらっていれば、
極端な話、商品のリンクを貼っておくだけで購入してもらえます。
それが一番の理想形なのですが、なかなか最初は難しいです。

販売にもいくつかポイントがあります。
その一つが適切なタイミングです。

ステップメールで商品を販売する場合、一般的に7通目以降に
商品を紹介するのがいいと言われています。
それより早すぎると、売り込まれた感じが強いと感じるからです。

前回宿題でステップメールの作成出した際に、
7通のステップメールと設定したのもそれが理由です。

また、商品を紹介する少なくとも前日には予告をした方がいいです。

いきなり、商品を紹介されるよりも、
「明日、紹介しますので楽しみにしていてください」とした方が、
心の準備ができているため成約率が上がるということです。

もう一つは、その商品をいかに魅力的に見せるかということです。
つまり、コピーライティング力が必要となってくるということです。

DRMを支えるのがコピーライティングだと言いましたが、
DRMの中でも特に販売においてコピーライティングが活躍します。

文章を使って、いかに相手の感情を動かすかがコピーライティングでした。

コピーライティングのスキルがつくと、
相手を意のままに買いたいと思わせることができるようになってしまいます。
なので、コピーライティングを使うと悪魔にもなれるということでした。

ただ、正しく使えば、商品を買うことで読者は成長し、
自分はビジネスが回るようになるので、非常に大切なスキルとなっています。

なので、このスキルを極めることでビジネスがうまくいくようになります。

コピーライティングの本質はネットビジネス大百科で十分ですし、
以前にも説明したように実質無料ですので、勉強しておきましょう。

ネットビジネス大百科の購入はこちらから
http://www.infotop.jp/click.php?aid=246451&iid=7607&pfg=1

では、今日の宿題です。

今日の宿題

今日は販売のリンクを取得するためにインフォトップで商品のリンクを作成し、
メインブログに固定ページでおススメツールページを作り、
商品が販売できる環境を整えましょう。

次回は、DRMとコピーライティングのまとめをします。

講座への返信も忘れないでくださいね。
返信はこちらからお願いします。)

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