Twitter凍結の原因はブロック (中級編 第1回)



lesson

こんにちは、山下です。

今日がネットビジネスレベルレッスンの中級編 第1回となります。

中級編ではフォローマティックを使った、
ツイッターアフィリについて説明していきます。

ツイッターアフィリエイトに関しては仕組みさえできてしまえば
基本的に放置で稼げるようになります。

放置で稼げるようになるっていうのがほんとにいいですよね。

何もしなくてもお金が勝手に入ってくる。
これがネットビジネスの醍醐味です。

中級レベルではこの感覚を身に着けてもらいます。
自分の時間を犠牲にして働かなければならないという
今まで徹底的に刷り込まれていた価値観を抜本的に変えていきましょう。

では、今日の話題に入ります。

凍結はブロックが原因!?

今日は凍結条件と複数アカウント作成の注意点について説明していきます。

では、こちらの動画を見てください。

動画で説明したとおり
凍結条件で一番問題となってくるのはブロックです。

100人をフォローしても凍結されないアカウントがある一方で
50人程度のフォローでも凍結されてしまうのは
後者がブロックされるようなアカウントである可能性が高いです。

例えばアフィリリンクばかり貼っているような
アカウントであれば、ブロックしたくなりますよね。

ですので、自然なアカウントである中で
少しずつアフィリリンクを入れていくのが非常に大切です。

そして、もう一つの凍結される要因としては
同じIPアドレスから短期間でたくさんのアカウントを作るということです。
同じIPとは同じネット回線という風にとらえてもらって構いません。

同じパソコンを使って、1日に2つ作ると
ツイッター側がスパムアカウントかもと判断し、
多くの場合1週間以内に凍結されます。

ですので、同じIPからは3日ほど開けて作ったほうがいいです。
ただ、ポケットWifiをお持ちの方は電源を消して再度つけると
IPアドレスは変更されます。

つまり、違うパソコンと認識されるので、
1日に複数作ることが可能ということです。
それでも心配な方は日にちを開けて複数作ってみてください。

あと、ツイッターは一つのアドレスで1つのアカウントしか作れないので
アドレスを再度取得する必要があります。

アドレスを沢山取得するのは面倒ですし管理が大変なのですが、
これには裏技があります。

Gmailの場合、ドット(.)を入れると、
別アドレス扱いなのに同じメールボックスにメールが届きます。

つまり
testuser@gmail.com と
t.estuser@gmail.com では、別アドレス扱いとなりますが、
どちらも testuser@gmail.com にメールが届きます。

これを使えば、testuser@gmail.com という1つアドレスさえ
取得してしまえば数十個のアカウントは作成できます。

ちなみに testuser+aaa@gmail.com というように +○○ と後ろに加えても
別アドレスとして取得できますので実は無限にアドレスがとれます。

では、今日の復習です。

今日の復習

ツイッターの凍結の主な原因となるのは
ブロックされることです。

そして、複数アカウントを作る際は
同一IPでは日にちを開けて作るようにすること。

メールアドレスの複数取得は
ドット(.)を入れたり、+○○とすれば、
作成や管理の面倒が一気に減少する。

ということです。

次回からは
ツイッターアフィリエイトを自動化していくための
ボットを作っていこうと思います。

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One Response to “Twitter凍結の原因はブロック (中級編 第1回)”

  1. 美津濃 より:

    具体的に利益をす目的を考えると、手段を知ることは大事ですね。凍結が話題になっているのを聞くことはありましたが、こんなに凍結を意識したことはありませんでした。
    目的をはっきりさせると、こんなに意識が変わるのはよくわかりました。

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